CRIインタビュー Podcast
1) 「日中はもっと良い関係が築ける」を出発点に~渋沢健さんに聞く
渋沢栄一の玄孫渋沢健 さんを講師に迎えたオンライン講演会が北京で開かれました。テーマは「渋沢栄一の『論語と算盤』から学ぶ現代意義と新たな時代の日中関係」。終了後にお話も伺いました。
2) なぜいま『論語』か〜早稲田大学教授・渡邉義浩さんに聞く
日本の中国古代史研究者である渡邉義浩氏(62歳)の著作『「論語」 孔子の言葉はいかにつくられたか』の中国語版出版記念イベントで取材しました。
3) 20241003CRIInterview内山書店と中国〜変わらぬ絆と新時代の交流物語・後編
内山書店と中国〜変わらぬ絆と新時代の交流物語・後編 「デジタルネイティブ」の世代が大人になり、デジタルの形で情報を取得する若者がどんどんと増えています。内山深社長は書店を取り巻く環境に起きた変化をどうとらえているのか。今後の抱負は?
4) 20241002CRIInterview内山書店と中国〜変わらぬ絆と新時代の交流物語・前編
20241002CRIInterview内山籬さんに聞く
5) 平和への思いを胸に 新時代の交流を一歩一歩〜書家・篆刻家師村妙石に聞く
「若山牧水、師村妙石書法篆刻藝術展」が北京にある中国美術館で8月14~24日に開催されました。書道家・篆刻家である師村妙石氏(75歳)は、1972年の中日国交正常化直後の初訪中以来、書・印を通じた中日交流をライフワークに活動を続けてきました。今回の展示に寄せる思いとは?
6) CMG中日対話「中国式現代化と中日協力」(後半)
「新たな質の生産力」を旗印に発展する中国。日本と中国の今後の関係、中日協力にはどのような展望があるのでしょうか。7月末に北京で収録された特別企画「CMG中日対話」の後半をご紹介します。
7) CMG中日対話「中国式現代化と中日協力」(前半)
「中国式現代化と中日協力」中日対話番組が7月25日、チャイナ・メディア・グループ(CMG)北京スタジオで収録されました。前半では桂林の農村の事例から中国式現代化を語ります
8) 20240624CRIInterview
20240624CRIInterview
9) 20250606お腹を抱えて笑えることを一緒に 〜90歳の黒柳徹子さんが中国で語ったこと~
90歳の今も世界を飛び回る徹子さんとは、一体どんな方なのでしょうか。そして、「トットちゃん」は何故中国でこれだけの売れ行きを記録できたのでしょうか。今回は北京市内の書店で30日に開かれた出版記念イベントでの徹子さんの独占インタビューです。
10) 作家・伊藤比呂美さん 中国のリアルと若者へのエール
日本の作家・伊藤比呂美さんが3月中旬、上海、杭州、北京、天津などを訪問。伊藤さんの目には、中国のリアルはどう映ったのか、中国の若者の印象やAIに文学は作れるかなどマイクを向けてみました。詳しい記事は【https://japanese.cri.cn/2024/03/19/ARTIyk9G2jeKVnqGC55ZnX9c240319.shtml】