25 Best National Institute of Informatics Podcasts
A list of the most popular National Institute of Informatics podcasts on Podyssey Podcasts.
25 Best National Institute of Informatics Podcasts
1. 「未来を変える情報学」平成22年度市民講座
平成22年度開催市民講座第7回。国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第7回は「未来を変える情報学」と題して8回の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:稲邑哲也、相原健郎(国立情報学研究所)
Latest Episode
2. 「社会を変える情報学」平成21年度市民講座
平成21年度開催市民講座第6回。国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第6回は「社会を変える情報学」と題して8回の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:稲邑哲也、相原健郎(国立情報学研究所)
Latest Episode
3. 「未来へつながる情報学」平成20年度市民講座
平成20年度開催市民講座第5回。国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第5回は「未来へつながる情報学」と題して8回の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:北本朝展、稲邑哲也(国立情報学研究所)
Latest Episode
4. 「社会とつながる情報学」平成19年度市民講座
平成19年度開催市民講座第4回。国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第4回は「社会とつながる情報学」と題して8回の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:北本朝展、稲邑哲也(国立情報学研究所)
Latest Episode
5. 「8語で談じる情報学」平成18年度市民講座
平成18年度開催市民講座第3回。国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第3回は「8語で談じる情報学」と題して8回の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:北本朝展(国立情報学研究所)
Latest Episode
6. 「8語で論じる情報学」平成17年度市民講座
国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第2回は「8語で論じる情報学」と題して8回の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:北本朝展(国立情報学研究所)
Latest Episode
7. 国立情報学研究所紹介ビデオ
国立情報学研究所は、情報学という新しい研究分野での「未来価値創成」を目指す学術総合研究所として、ネットワーク、ソフトウェア、コンテンツなどの情報関連分野の新しい理論・方法論から応用展開までの研究開発を総合的に推進しています。重点研究、事業をビデオでわかりやすく説明しています。
Latest Episode
8. National Institute of Informatics in Video
As Japan's only general academic research institution seeking to create future value in the new discipline of informatics, National Institute of Informatics(NII) seeks to advance integrated research and development activities in information-related f...Show More
Latest Episode
9. 第1回 SPARC Japanセミナー2011 -OA出版の現況と戦略(ジャーナル出版の側から)-
今回のSPARC Japanセミナーでは,「OA出版の現況と戦略(ジャーナル出版の側から)」をテーマに,OA出版の可能性と今後についてそれぞれの分野の研究者の方からご発表いただき,検討したいと考えております。
Latest Episode
10. 「未来を支える情報学」平成23年度市民講座
平成23年度開催市民講座第8回。国立情報学研究所の研究者が、情報学に関連したさまざまなテーマについてわかりやすく解説します。第8回は「未来を支える情報学」と題して以下の講座を開催させて頂きました。コーディネーター:稲邑哲也、相原健郎(国立情報学研究所)
Latest Episode
11. 第2回 SPARC Japanセミナー2011 -「今時の文献管理ツール」ワークショップ-
本格的な科学の研究においては,文献や引用は重要であり不可欠となっています。 研究者や学生は,関連する論文記事,引用可能な資料はもちろんのこと,今時のツールであるウェブ,ブログ,ツイートを駆使し,それらを研究や執筆活動に有効かつ効果的に取り入れる努力をしています。彼らは授業や研究室で知的資源を共有し,またインターネットや学内で,共同研究者や研究仲間をも探さなければなりません。あらゆるものがオンラインでデジタル化された世界では,リンクやクロスリファレンスにより,オリジナルの資料(資源)とそのメタデー...Show More
Latest Episode
12. 大学等産学官連携自立化促進プログラム【機能強化支援型】
国立情報学研究所の知的財産室で構築を進めている「包括的著作権利用許諾方式」 に関して、2011年12月に大学ICT推進協議会の年次大会、企画セッションにて発表し た内容を収録。約20分間で私たちの提案するこの方式の概要を理解いただける内容と なっています。この方式の検討は、文部科学省「自立化促進プログラム」の一環で 行っています。
Latest Episode
13. 人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」
国立情報学研究所「人工頭脳プロジェクト」は、1980年以降細分化された人工知能分野を再統合することで新たな地平を切り拓くことを目的に、若い人たちに夢を与えるプロジェクトとして発足しました。日本における学際的な知識・先端技術を集積し、ひいては国際連携を視野に研究活動をスタートさせるため、キックオフシンポジウムを開催しました。
Latest Episode
14. 第5回 SPARC Japanセミナー2011 -OAメガジャーナルの興隆-
今回の SPARC Japan セミナーでは,オープンアクセスジャーナルの代表的な出版団体のひとつである PUBLIC LIBRARY of SCIENCE (PLoS) から,PLoS ONE 誌出版代表の Peter Binfield 氏をお招きします。PLoS ONE は,2006年12月に創刊された自然科学全域を対象とするオープンアクセスジャーナルです。独特の査読・編集工程により,従来誌よりも素早く大量の研究論文を掲載することを特徴とし, 2011年には約14,000報の研究論文を1年間...Show More
Latest Episode
15. 第6回 SPARC Japanセミナー2008 -IFを越えて- さらなる研究評価の在り方を考える-
IF(インパクトファクター)は、40年以上にもわたり、ジャーナル評価基準として存在してきた。それは、IFの独自性と論理の明解さによって、多くの人々に支持を受けてきたためであり、また、現状のIFに対する多くの批判も、IF以外の評価基準がいままでなかったということに他ならない。近年、IF以外の評価基準を求めて、さまざまな試みがはじまっている。今回のセミナーでは、IFの算出根拠でもあるWeb of Scienceを基礎データに、新たな角度からジャーナルを評価しようとする試みをご紹介したい。一方で、研究...Show More
Latest Episode
16. 第8回 SPARC Japanセミナー2008 -日本で使える電子ジャーナルプラットフォーム-
電子ジャーナルの到来は、学会に「コンテンツをどこで、どう公開するか」の選択を常に迫られる日々をもたらしました。 海外では、「プラットフォームの維持を学会内で行うか、または業者委託するか」といった問題から、自らのコンテンツにどのように タグ付けするかまで、デジタル世界がもたらした課題と改革はさらに先へ先へと進んでいます。 また、オープンアクセスをどのように具現化するかなど、ジャーナル出版の母体である学術団体が考えるべきことは尽きることはありません。 今回のSPARC Japanセミナーでは、以前よ...Show More
Latest Episode
17. 第9回 SPARC Japanセミナー2008 -SPARC Japan 選定誌がやってきたこと-
SPARC Japan事業は国立情報学研究所により平成15年度に開始され、第1期(平成15-17年)、第2期(平成18-20年)と活動を続けてきました。 その間、SPARC Japanパートナー誌にとっては電子ジャーナル化による論文のダウンロード数の増加、電子投稿査読システムによる海外投稿者の増加、冊子体発行の休止など大きな変化がありました。 本セミナーは第2期を締めくくるということで、パートナー誌のうち4学会から活動報告をしていただきます。 今後の国内学会誌の活動のあり方を考えていきたいと思い...Show More
Latest Episode
18. 第1回 SPARC Japanセミナー2009 -研究者は発信する 多様な情報手段を用い社会への拡がりを求め
研究成果の情報発信手段が多様化し、冊子の中にのみ学術情報が留まらない時代を迎えている。研究者は、ジャーナルに論文を掲載し、別刷りを同分野の研究者に配布する以外に、自分自身で、さらに広く、さらに多くの人々に、さまざまな手段を用いて、自らの研究成果を届けられる可能性を持つことになった。それはまた、研究者-研究者という学術情報流通の基本形以外に、研究者に長年、求められ続けている、研究者-社会という、科学情報の伝達をより容易にする機会や場の形成を促すことになるのだろうか。 2009年SPARC Japa...Show More
Latest Episode
19. 第5回 SPARC Japanセミナー2009 -オープンアクセスのビジネスモデルと研究者の実際-
学術出版の世界においてオープンアクセス活動の認知が高まっています。研究者の立場でオープンアクセスをどのように捉え、機関リポジトリとどのように関わって来たか、そして 研究者が求めるオープンアクセス像についてお話をいただきます。
Latest Episode
20. 第7回 SPARC Japanセミナー2009 -人文系学術誌の現状-機関リポジトリ、著作権、電子ジャ-ナ
これまでSPARC Japanセミナーでは取り上げてこられなかった日本の人文系ジャ-ナルの現況をお伝えします。人文系の研究に欠かせない国内雑誌論文のデータベースCiNii(NII論文情報ナビゲータ)について、CiNii開発者でもある国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系 准教授の大向一輝先生から、簡単なレクチャーをしていただきます。
Latest Episode
21. 第1回 SPARC Japanセミナー2010 -学会の仕事とその経営を知る-
日本学術会議における協力連携学術団体数は、約1800団体です。自社ビルを持ち、数十名の職員を組織として持つ学会がある一方で、研究者の手弁当に近い形で、ある学問領域を守る学会も存在します。学会の多くは、ジャーナルの出版を活動の柱としています。今回のセミナーでは、学会の経営、ジャーナル編集、ジャーナルの販売、そして電子化したジャーナルの今後にそれぞれ焦点をあて、4学会の実務担当者から現場の生の声を聞きます。
Latest Episode
31:05 | Jun 23rd, 2010
学会が自主的に2誌、商業出版者との提携で2誌を発行する日本化学会の論文誌事業の現況を紹介し、その方向性について課題を整理したい。また、学会自主出版におけるXML活用についてもその端緒と可能性を紹介する予定である。
22. 第1回 SPARC Japanセミナー2012 -学術評価を考える-
研究活動を取り巻く環境の変化,とりわけ学術情報流通の劇的変化や研究の学際化により,従来の評価基準・方法では学術評価を行うことが難しくなってきています。ある研究機関における特定研究分野の優位性などを正しく評価しておくことは,研究戦略の立案や資金配分の最適化・効率化,共同研究の促進,さらには国際競争力の強化を図ることを可能にします。今回は国内外の「学術評価」にスポットを当て,学術評価のあり方や手法に関して検討してみます。多くのみなさまのご来場をお待ちします。
Latest Episode
23. 第2回 SPARC Japanセミナー2012 -ジャーナルの発展をもとめて プラットフォーム移築を中心に-
電子ジャーナルの普及やデジタル技術の急速な発展により,ジャーナルの公開ならびに学術情報を発信するプラットフォームも大きく変化しています。これまではとりあえずWeb上での情報発信を最優先に考えてきましたが,今日の技術革新により,様々な機能やデザインがうまれ,付加価値の創出をも可能にしました。学術マーケットを取り巻く環境も急速に変わりつつある今,将来的な展望を踏まえたプラットフォームの移築を改めて検討する段階にきているのではないでしょうか。今回のセミナーでは移築におけるメリット・デメリット,考慮すべ...Show More
Latest Episode
24. 国立情報学研究所オープンハウス2012 -人と社会をつなぐ情報学-
国立情報学研究所では毎年オープンハウス(一般公開)を開催し、研究成果や活動についてのポスター展示・デモ、講演会などを行っています。2012年は「人と社会をつなぐ情報学」をテーマに開催しました。(2012年6月7~8日)
25. 軽井沢土曜懇話会(2012)
国立情報学研究所では国際高等セミナーハウスにて軽井沢土曜懇話会を行っています。